-記-
| 【日時】 | 2026年10月8日(木) 13時00分~17時30分 ネットワーキング 17時50分~19時40分 |
| 【会場】 | TKP市ヶ谷カンファレンスセンター(東京都新宿区)及びオンライン |
| 【主催】 | 一般社団法人インダストリアル・バリューチェーン・イニシアティブ(IVI) |
| 【協賛】 | 一般財団法人エンジニアリング協会 他 |
| 【概要】 | わが国のものづくりの現場は、QC(品質管理)から、TQC/TPM(統合的品質マネジメント)という流れの中で、世界に冠たる地位を築きました。現地、現物、現実を起点とし、データを活用した問題解決手法は、日本のお家芸です。政府の人工知能基本計画でも、製造業の現場データはわが国の財産であるという認識であり、この状況はアカデミアにとって、工場をまるごとサイエンスとしてとらえる好機です。マネジメントサイエンスと工場の現場の新たな出会いの物語ががスタートします。 本シンポジウムでは、外部有識者による基調講演やパネルディスカッション、IVIオピニオンやIVI業務シナリオWGの中間発表、PLM活動報告などを予定しております。 |
|
【参加申込・問合せ先】 |
準備中 |
| 【URL】 | 準備中 |